“大学2年の甥っ子が「しにものぐるい」なるバンドを組んだというのでライブを見にいったら、デスメタル調のアレンジで「いきものがかり」の曲ばかりをカバーしていた。気が利いていると思った。”
— Twitter / shimoigusashu (via gearmann)
試料。
“大学2年の甥っ子が「しにものぐるい」なるバンドを組んだというのでライブを見にいったら、デスメタル調のアレンジで「いきものがかり」の曲ばかりをカバーしていた。気が利いていると思った。”
— Twitter / shimoigusashu (via gearmann)
みたい
“ 天性の正直者 千代の富士連勝中・・ アナ「この連勝はどこまで続くんでしょうね・・。 大鳴門親方(故人)「止めるっていっても、ガチンコの大乃国しかいないんだからね・・。」 おかげでその後二度と解説に呼ばれなかったらしい。119 名前:人間七七四年[] 投稿日:2008/02/08(金) 14:18:16 ID:OmMwztJ8 >>111 の話はネタではなく本当にあった話だ。 正確には「止めるといっても、一人しかいないんだから・・・」 アナ「・・・」”
“私が下請けの人に駄目だしするときに出すメールが怖すぎるって言われたんだけど、無駄を省いて用件だけ書いてるだけで別に怒ってないのになぁ。そんなのどうやって伝えればいいんだ?「オッスオラ得意先!ッヒャ~おめぇの見積もり誤字多すぎてオラたまげたぞ!」とか言えばいいのか”
— のべ子⭕さんのツイート (via conveniitekuru)
“「金額が高いほど理不尽なことを求められる」と昔は思っていた。 でもフリーランス5年弱やった経験としては「金額が高いほど開発者として尊重してもらえ依頼内容も打倒である」そして「金額が安いほど、あらゆる面で理不尽を求められる」が結論。”
— Twitter / TANAKA_U (via rpm99)
“たとえば64のゼルダってそこらを歩きまわってるだけで楽しいじゃないですか。でも冷静に考えて現実世界を歩きまわるほうがはるかに自由度が高いわけです。じゃあなんでそっちはそんなに楽しくないのか。ずっと気になってるんだけど未だによくわからない。”
—
(via
)
2013-02-15
(via mmtki)
“説明しよう!アナルパールおじさん(通称アナパおじさん)とは、電車やバスで膝を大きく開いて座っている迷惑千万なおじさんのことなのだ!アナルに何かぶちこんで拡張中だからこのような格好を取らざるを得ない…そう思って許そうという腐女子の優しい解釈からこの名称が採用されているのだ!”
— すずめちゃんさんはTwitterを使っています (via hkdmz)
“クマさんデバッグで問題解決した!クマさんデバッグすごい… (クマさんデバッグ:行き詰まったときにクマの人形(同僚でも可)を横に置いて、何が起こったか一から話しかけることで途中で「そういえばあれっ?原因これかも?」とひらめいて解決するデバッグ方法)”
—
https://twitter.com/hotchpotch/status/112088083641548800 (via ledsun)
ほーやってみっかな
(via odakin)
“さんま「昔、箸袋にね、サインして。“こんなもん、失礼な”と思ってたら、何十年後かに、そのときの箸袋を、“さんまさんにいただいたサインなんですよ”って財布から出してくれた日から、もうどんなもんにもサインするようになったんですよ、僕は。”
—
Twitter / m_kac (via 719043)
こーいう人になりたい。ちゃんと気づけるひと。そして、おごらないひと。
(via jellybeeblr)
“Huaweiがダメで、LINEがOKな理由が全く理解できない”
— 孤高のSESエンジニアさんのツイート (via windsock)
“平田 要するに東京辺りだと、今、東大に行くのも、そんなに大変じゃないんですね、昔に比べると。だから、東京の受験校っていうのは、結構、変な授業もたくさんやっていて、例えば、うちは駒場なんで、筑波大附属駒場の先生と共同して、すごく変な授業をいろいろ出しているんです。ある年は、中学3年生に、夏休みに永山則夫の小説を3冊読ませて、後期全部かけて、永山則夫の評伝劇を作るっていう、これを国語の授業でやったんです。 佐々木 すごくいいですね。 平田 ちゃんと作るんですよ、中学3年生、14歳が。それは、筑波大附属駒場だからできるということもあるんですけど。 佐々木 今、言おうとしました(笑)。 平田 でも、そういう話を、この間も東大の先生としていたら、東大の先生も、「うん。本当に、例えば女子でも、御三家から来る子達っていうのは、結構遊んでから来るんだよね」って言っていて、この地域間格差が、今、すごく問題になっているんです。東大でも京大でも阪大でも問題になっている。 平田 そういうおもしろい授業をたくさん受けて大学に来る子達。例えばミュージカルを観たり、美術展を観たり、海外に留学していたり、親の趣味もあるけれども、いろんな豊かな教育を受けて東大に来る子達と、単位未履修で世界史も知らないで、とにかく受験の科目しか勉強してこないで、脇目も振らずに東大に来た子達、特に女子の場合に、やっぱり文字通りのカルチャーショックを受けて、不登校になっちゃう子もいるんです。 要するに、教育の地域間格差は解消したんだけれども、文化の格差がものすごいから、その地域間格差が、今、大学生達を苦しめているんですね。 佐々木 でも、子どもが自分で「やっぱりミュージカルを観なくちゃ」とか、なかなか思えないから、親というか、家庭環境がものすごく大切だということですね。でも、それこそ格差というか、どう子どもを育てるか、どのくらい重層的な、多角的な生活をするかっていう親の生活価値に関係してくる。 平田 それから、やっぱり家庭に余裕がないと、できないから、やはり本当に公的な支援がないと。教育再生会議が「親学」とかいって、「テレビを見せないで、演劇を観に行け」とか言いましたが、それはありがたいけど、観に行かせられる家は、もう観に行かせているんですよ。 で、この文化格差の方が本当は深刻で、これからどんどん第3次産業中心の、生活者中心の社会になっていきますから、そういう感性とかが、本当に生涯賃金を決める時代になるんですよね。 そうすると、子どものうちに、そういうのに行かせられる家庭と、行かせられない家庭で、格差がさらに広がる。今でさえ家庭の収入と子どもの学力の相関関係って問題になっているでしょ? でも、たぶん文化的なものって、もっとなんですよね。だから、本当に公的な支援をきちんとしないと、そこで、ものすごい格差社会になっちゃうんです。”
— ウィンウィン対談 平田オリザさん 劇作家・演出家 対話力 コミュニケーションデザイン これは私自身文化に興味がない家庭から難関大学に行って凄く感じたよ。私が今せっせと映画に行ったり本を読んでいるのはこのせいかもしれない。もし自分の中高時代にネットがあれば文化的なことをしている人のブログを読みまくり真似していただろうと思う。 (via yuco) (via otsune) (via gkojax, yuco-blog-blog) (via gkojay) (via gkojay) (via muuuu) (via plasticdreams)