“女の子からの「了解(`▽´ゞ」ってメールに「左手で敬礼するな」って返すと一生メール来なくなるから気をつけろ”
— Twitter / INTHESKY7415 (via gearmann)
試料。
“女の子からの「了解(`▽´ゞ」ってメールに「左手で敬礼するな」って返すと一生メール来なくなるから気をつけろ”
— Twitter / INTHESKY7415 (via gearmann)
“走れメロスは本当に面白い。政治に不満を抱いて凶悪なテロを決意したその次の言葉が「メロスには政治がわからぬ」。ときどき電車の中とかで思い出し笑いこらえるの必死になる。そして民衆というものをたったあれだけで語りつくしている。そこから先は全部蛇足。”
— Twitter / @MyoyoShinnyo (via gosunatxrea)
“「神の数は3だった」とか、「良心は行動から事後的に決定される」とか、何でもいいんだけれど、 実体としては何も記述していないのに、言い切っちゃうと何となくかっこよさげな、そんな一言。 これを見つけて育てるのが、文章のはじまり。 ただの言葉は、実体としての力を持たない。それではちょっと寂しいから、 まずは「その言葉が力を持つ世界」を設定して、もうひとつ、 その言葉が読者に「発見される」状況を設定しないといけない。 それはたとえば、3を信仰する宇宙人が作った構造物が飛んできて、 それを人類が探索する話であったり、最初から異世界を設定して、 その中で「3」を受け入れた人達の日常を描くやりかたであったり。SF 小説の書きかた。 リアルな世界と状況とを作り出して、作家ははじめて登場人物のことを思い描いて、 その人達を喋らせる。これで小説が書ける。”
— twitter を中心にした文章生成作法 - レジデント初期研修用資料(旧) (via yellowblog) (via gkojay) (via usaginobike) (via golorih) (via usaginobike) (via atm09td) (via dorelax) (via yasaiitame) (via yaruo) (via atm09td)
“多分、 「戦争したくないから戦争をできる状態にしておく」って意味が分からない人は、憲法を変えた場合も変えない場合も真の意味で現状を理解できない”
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憲法9条ってなんで改憲しなきゃいきけないの? : 大艦巨砲主義!
NATOのニュークリア・シェアリングで、敗戦国のはずのイタリアとドイツは核兵器使用が可能。「核攻撃されたくないから核攻撃できる状態にしておく」ことは常識です。
さらに言えば、中国が巡航ミサイルを日本の大都市に向けて配備完了している現代にまだ専守防衛などと机上の空論を言う人は、中国からの破局的なミサイル第一波攻撃を受ける可能性を自ら積極的に高めていると言えます。
ニュークリア・シェアリング(Wiki)
ニュークリア・シェアリング(Nuclear Sharing)とは、「核兵器の共有」という北大西洋条約機構(NATO)の核抑止における政策上の概念である。
NATOが核兵器を行使する際、独自の核兵器をもたない加盟国が計画に参加すること、および、特に、加盟国が自国内において核兵器を使用するために自国の軍隊を提供することが含まれている。ニュークリア・シェアリングの参加国は、核兵器に関する政策に対して決定力をもち、核兵器搭載可能な軍用機などの技術・装備を保持し、核兵器を自国領土内に備蓄するものとされる。
加盟国
NATO内の核保有国である三カ国(フランス、イギリス、アメリカ)のなかで唯一アメリカだけがニュークリア・シェアリングのための核兵器を提供している。現在ニュークリアシェアリングを受けている国は、ベルギー、ドイツ、イタリア、オランダである。
また、カナダ(1984年まで)、ギリシャ(2001年まで)、トルコ(2005年まで[要出典])もかつて加盟しており、ニュークリア・シェアリングのホスト国(核兵器の共有を受け、軍備を提供し、核兵器を自国内に備蓄する国)になっていた。
イギリスは自ら核兵器保有国であったが、1992年までアメリカの戦術核兵器の提供をうけており、提供された核兵器は主にドイツ国内に配備されていた。
イタリアは敗戦国じゃないです。
(via ririnblackstar)