わたしの母親がやはり過干渉です。仕方がないので、奨学金を得て海外に逃げました。就職や国内の大学院では家から通える距離にしろといわれ、独立ができなかったからです。奨学金ももらえましたので経済的にも独立し、貧乏ながらも楽しく暮らせました。飛行機で12時間以上という距離がなければ過干渉は断ち切れませんでした。その後現地で結婚就職し、航空運賃が払えないという言い訳で10年日本に帰りませんでした。
現在は完全に音信不通です。メールアドレスを教えたらうるさいくらいにメールが来たので、アドレスを変えました。自分が結婚して子供が生まれたことは言っていますが、15年後に離婚したことは伝えていません。過干渉の再開になる可能性があるからです。引っ越した住所も伝えていません。
非難を浴びるかもしれませんが、このくらいしないと過干渉は断ち切れませんでした。ちなみに、わたしの子供に対しては完全に無関心です。彼女が関心があるのはわたしが彼女と同居をして言いなりのお手伝いさんをすることにあります。
こういう例もあるということで書き込ませていただきました。
母のことで気が変になりそうです、助けて下さい! : 家族・友人・人間関係 : 発言小町 : YOMIURI ONLINE
