“延期をするな”
— アリスソフト「うちのゲームには謎の光は入りません」 (via himmelkei)
試料。
“フランスで振り込め詐欺がないのは、架空名義の口座をつくるってことがものすごく難しくて口座を使うとすぐ足がつくから。つまり、日本の銀行がいいかげんであることが振り込め詐欺を成立させている。隠し口座が持てなくなったら困る大人がおおぜいいて、厳しくすると彼らが困るのだ。”
— Twitter / @futodoki: フランスで振り込め詐欺がないのは、架空名義の口座をつ … (via futashika)
“〈同小法廷は女性従業員の笑顔は客とのトラブルを避けるためのもので「接触に同意があったとは評価できない」と指摘。「店員が拒絶困難であることに乗じた行為で、厳しく非難されるべきだ」〉 笑う女性、セクハラに同意なし…市職員逆転敗訴 :… https://t.co/cAYpX6VRRa”
“ところがこの会社が日本の会社の場合、仮にエンジニアの人件費が全て自社のソフトウェア開発に使われたとすると税務上はこの5億円の投資は一旦資産計上され、(例えば)5年で減価償却する必要があります。 つまり、この年に5億円分エンジニアに人件費を払っているわけですが、税務上費用計上できるのは、減価償却の1億円のみということになります。5億円のキャッシュを使っているにも関わらず、日本ではこの人件費部分さえも資産計上しなければならず、実質損金計上できるのは1億円にしかなりません。 これによって、税務上の営業利益が4億円ということになり、それに対して法人税を支払わなければならないということになります。 これの何が問題かと言うと、日本においては自社のソフトウェア開発に投資をすればするほど、その年のキャッシュフローは人件費という形で支出しているにも関わらず、税務上は費用計上が認められないため、キャッシュフローがどんどん苦しくなるだけではなく、アメリカなどの外国の法人に比べて、税引前利益が大きくなり、大きな法人税を支払う必要がある点です。 つまり日本においては、ソフトウェアなどへの技術開発投資をすればするほど、相対的に損をするという構図が出来上がってしまっているわけです。”
— Amazonは最大のハックである「税ハック」と日本のソフトウェア産業の競争優位 | 決算が読めるようになるノート (via otsune)
“僕「ここは……?」 ?「目が覚めたのね。あなたは布団に襲われて、もう半日も寝たきりだったのよ」”
— Twitter / saiculture (via noodleplusone)
“「いいから借金してでも彼らに職を作りましょう。20年後に彼らは必ず、投資した以上の額を稼ぐ熟練労働者となり、新たな世代を産み育てくれます」と氷河期の時、なんでならなかったのだろーか…というのは本当に素朴な疑問である。”
— MAEJIMA Satoshiさんのツイート (via gkojax)
“スッタモンダの末に、農機具が出来上がり、第一陣が日本で販売されると、途端に苦情が殺到した。再び信じ難い事態がおきていた。 農機具のネジはトルクレンチという工具を使い、適正な圧力で締める。圧力が不足しても強すぎても問題が発生する。ところが中国人は圧力を加減せず、力一杯締めてネジを切っていた。それを隠すために、新聞紙を巻いてハンマーで叩き、塗料を塗ってごまかしていた。これは目視検査ではわからない。 こんな欠陥製品が市場に出たのだ。ユーザーは入れた燃料が漏るのに気がついた。苦情を受けて分解すると、ネジ山がつぶれ、折れていた。説明を求めると、中国側は言った。 「我々はそんなことは絶対していない。日本人の仕業に違いない」と。 藤沼氏は呆れはて、ネジの欠損を埋めるのに使用された新聞紙を広げて写真に撮って、突きつけた。 「中国語の新聞じゃないか。これでもシラを切るのか」と。 それでも、彼らは言い張った。「日本人の陰謀だ」と。 この一件で、藤沼氏の心は最終的に決まったという。持ちだした費用はすでに3億円を超えていた。中堅企業には痛手である。しかし、「もういい」と氏は考えた。そして機械類の撤収の準備を始めると中国側が待ったをかけ、通訳も言った。 「この機械は置いていってやれ」 中国側は機械の代金を支払うわけでもない。藤沼氏は断った。すると、当局が機械の「輸出許可を出さない」と言い始めた。 「わが社が中国側に貸与する契約で持ち込んだのに、日本に持ち帰ろうとすると、彼らは許さないと言い始めた。大切な機械や技術、金型をみすみす盗まれてなるものですか。私は社員と一緒に、主要な部品や金型の全てを破壊しました」”
— 悪夢のような中国進出の実例|朝鮮歴史館 (via otsune) (via quote-over100notes-jp) (via kowalski38) (via ichimotoi) (via souryoukomi) (via keebow) (via multi7days) (via junmyk) (via awordlikealeaf) (via awarenessxx) (via awarenessxx) (via lovecake) (via sugajun) (via esaki) (via edieelee) (via k32ru)
“「主婦がFXで得た所得を隠して脱税で逮捕された」というニュースが、時々、報道されます。 有名なところで言えば、FXで稼いだ4億円の所得を隠し、1億4千万円を脱税した容疑で逮捕された主婦のニュース(2007年)です。 我々はどうしても「主婦」という言葉に惑わされてしまいます。 主婦というと、年収600万円程度の年収の旦那がいて、子供2人を育てるために家事をこなしながら自らもパートに出る、というような女性をイメージしてしまいます。 そんな主婦が百万円程度の貯金でFXを初めて、高いレバレッジをかけて4億円を稼ぎ出したのだろうと想像し、猛烈に嫉妬してしまいます。 ところがこのニュースの女性に関して調査したところ、逮捕時は60歳という年齢で、しかもFXの元手は2億円程度であったと推測されます。 恐らく彼女の家庭は元々資産家なのでしょう。彼女は逮捕されるまでに何十年も投資経験を積んでいます。その間には利益を出したこともあったでしょうけれど、大きな損失も出してきたことでしょう。 商品先物取引やFXを始めたのも、担当の証券マンから強く勧められたからだそうで、証券マンもビッグマネーを呼び込むのに必死だったのでしょう。 彼女が4億円を稼いだのはユーロに賭けるFXで、低いレバレッジでユーロを2億円分仕込み、運よくユーロが急騰したために3年で4億円の利益を生んだということです。 その間のユーロの値動きを見ると100円から160円にまで急騰しています。2億円を投入して4億円の利益を上げた、ということはレバレッジは3倍です。たったの3倍なので強制ロスカットにも合わなかったということです。 もしも元手が100万円でレバレッジを同じ3倍に設定して取引をしていたら、この間の利益はたったの180万円です。 2億円をFXに投じたこの女性も「主婦」なのでしょうけれど、我々が想像する主婦像とはかけ離れています。マスコミが脱税のニュースを流す際、視聴者の注目をひくために敢えて「主婦」という言葉を使っていることが容易に想像できます。”
“流行を作る力は既にマスコミには無さそう”
— 【流行語大賞】最古参選考委員・やくみつる「流行語と言うより新語」「非難する人は選考委員をやりたいんでしょ」 | もえるあじあ(・∀・)
